立冬だと言うのに、汗が出る陽気。晴れ女の私でもちょっと晴れ過ぎ。

主催バスハイクなので集合時間30分前に行く。
既に気の早い


何名かバスに乗り込んでいた。

高速利用で1時間半、交流のあるO県K珠町農業祭に。


河川敷にテントがたくさん並び、品評会や即売があるのだ。
クーラーバッグを持参で、豊○牛、野菜、シイタケを買い込んだ。
15cmはある生シイタケひと盛り100円、バタ焼きにしたら絶品

日差しが強く汗だく、オバサンたちは影を求めて


再び出発

紅葉の山の中を走り目的地大吊橋に。。。
3年前に完成した日本一の吊橋、先ず記念写真。
ガイド無しで

添乗員の役もするので度派手なピンクのジャンパー



標高777m絶景、2年前より橋の揺れが大きくなっていた。
天空の散歩道を行列で渡る






売店で売っていた黄色の

味は濃くて美味しかった。
一昨日のこと、ネット予約した会員にもなっているホテルにチェックイン、

部屋のキーを貰い、14階の禁煙ルームに。
昔ながらの鍵で部屋を開けた、暗い・・

室内で電話が鳴っている。
受話器を取るとフロントから「部屋を間違えました・・部屋の外に」
振り返って奥を見たらバッグが置いてある。
外出した人のキーを渡したのだ。
宿泊カードにはその部屋の番号が書いてあったが。
隣の部屋の鍵をもらい入室した。単純なミスではすまない。
チェックイン済みの部屋と未入室の区別もしてないのだろうか?
外出の際にフロントへ鍵を預けるのが不安になった。

昨日、デパートで愛美が欲しがっていた
千歳飴のバラ売りがあった。
カゴに入れ出す時に私の不注意で床に
落としてしまった。
パキッパキッと細かく袋の中で割れた。

まいいかとそのままレジに持って

包装する店員さんが「あら?これは」と
「私が落としたので・・どうせ折って食べるから良いですよ」

レジ係に支払いしている間に場を離れ、スッと折れてない品を包んでくれたようだ。

仕事をする者のプロ意識、考えさせられる。

空港の授乳室、何年か前からあったが、よく見たら男女共用と書いてあった。私たちの時代には考えられないことだ。
帰宅



昨日、往きの飛行機からは景色がバッチリだった。

地形図のよう・・・紀伊半島、釈迦岳?初冠雪
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ホテル前の公園、大きなケヤキの紅葉がお洒落

日暮れの時間がかなり違うように感じる。
午後4時頃、空港までのモノレールから



夕焼けの富士山が見えるかと思ったが計算違いだった。
5時には真っ暗になってしまった。

今日から高校時代の友人Mさんが、浮彫り皮染めの展覧会を開いているので
それも上京の目的。本も出し独自の世界がある彼女は40年続けている。

白龍の額絵やアクセサリー、バッグ、帽子などなど良い仕事している。


昨日よりも寒さは和らいだ感じがする。
学校公開週間で1時間目の授業参観に行ってきた。
ざぁーっと一年生のクラスから見ていく。廊下側の窓が少し開いているので様子がわかる。
欠席児童も少なくインフルエンザも下火になったようだ。
早い時間なので参観者は殆どいない。孫がいるからでもあるが、サポーターや評価委員をしている責任である。
少しの時間でも、先生それぞれの個性も見えてくる。
写真は校舎の四階から公民館の方を見て・・。
家に一旦帰り、荷物を持ちバス停に歩く。久しぶりのバス、バスカードが既に販売はしてなく3月までで使えなくなるとか。
地下鉄に乗り換え空港に、搭乗口前の椅子に座ったら横のおじいさんがゴホゴホ、過剰にウツリタクナイ!さりげなく別の空いた席に・・・また横の人がゴホゴホ。
ガラガラの飛行機の中でも時々咳をする人がいた。
リムジンバスの中で数席離れたマスクのおじさんが咳込む・・・ついに?私はバッグからマスクを取り出した。(写真高速道路から)
人にうつさないためか?うつされないためかマスクに色分けしたら何て思って・・・。
母の施設に行ったら面会者は必ず備え付けのマスクをしなければいけなかった。
本日、携帯からアップ。
快晴になったが気温はかなり低い。
七年前も寒かった。




長男夫婦、娘家族と御墓参りに行く。
七年の時の流れを感じる。

賑やかさにジジも喜んでいるだろう。

偲ぶ会もしたラ・カ○ッツァでランチと思ったが、昼は貸切

で

娘たちが、たまに行くという私は行ったこともない店に。
大通りを一本入った所、ファミレスRの裏の方だった。
駐車場はかなり広い。こんな所にこんな店が・・・だった。
ヘルシーな米油を使った揚げ物類。洋風定食屋


天井が高く広いスペースの店内、

大海老フライと大きなコロッケ
カロリーオーバーの昼食になった。


次男から

写真だけでも
墓参りに行けないかわりに柴又でお供え買ったので。とメールが来た。
ジジは上京すると必ず帝釈天に行っていた。
名物草団子、この店のを買っていた。

さんと、映画そのままのあの街の雰囲気が
好きだったのだろう。
憶え易い文化の日を命日にしたジジ
仕事が休みの長男たちはゆっくり、

も一緒に夕食はラ・カ○ッツァ
結婚記念日

ジジは「面倒くさい!」3歳だった

が誘ったら食べに・・
思い出の場所で、魚中心の前菜

メインも魚料理でヒラメにした。


ノンビリした祥月命日、ジジは笑っているだろう。
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